グループホーム 和が家

北海道旭川市春光台5条3丁目7-25
Tel (0166) 52-0050
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求人情報

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1人ひとりの意思を大切に豊かで安らぎのある生活を

平成30年の標語 小規模多機能型居宅介護 和が家  管理者 堀 咲子

「チームケアの向上」

情報の収集・共有、ケアの統一、スタッフの連携、 環境づくりなどをスタッフ一人ひとりが意識して行い、それぞれの利用者様のニーズに合わせて、 和が家で対応できる最大限の支援の提供をしていけるようチームケアの向上を目指します。 また、利用者様一人ひとりのニーズを再確認し、チームで共有していきます。

平成30年の標語 小規模多機能型居宅介護 和が家  リーダー 西村広美

「和 穏」

利用者様の心の声に耳を傾ける寄り添い安心して生活できる環境づくりを 皆で力を合わせて心ひとつとなり支援を提供して行く心穏やかに 心静かに 冷静に物事を見極められる様 判断力を見に付けます。

平成30年の標語 小規模多機能型居宅介護 和が家  リーダー 庄司瑠美

自分をコントール

感情的にならず、冷静に考え行動する。

情報収集・共有

管理者・リーダー・スタッフ間(サテライトも含めて)利用者様、施設間の理解を深める。

リーダーとしての自覚

改めて自分の立場を考えて指示、行動する。サテライト、本体兼務について 今後、両方の施設の情報が共有できるようにしていけたらと思います。 明確な目標は今のところ確立できていませんが、両方がうまくいくようになればと思います。

平成30年の標語 小規模多機能型居宅介護 和が家  副リーダー 中村隆江

「良質な介護の提供」

・利用者様個人の把握、希望、要望の理解・情報収集、家族様等にも情報収集を行い、 良質な介護を提供する。
・スタッフからの意見を共有・尊重し、意欲・やる気を引き出し、 良質な介護をチームで提供出来るよう、環境づくりをする。

小規模多機能型居宅介護

小規模多機能型居宅介護では、通い、宿泊、訪問の各サービスをまとめて受けることができます。 「通い」を中心として、要介護者の様態や希望に応じて、随時「宿泊」や「訪問」を組み合わせてサービス提供することで、 在宅での生活が継続できるよう支援いたします。

小規模多機能型居宅介護1

通いサービス
小規模多機能型サービスで中心となるもので、定員1日15名。 通って頂いて送迎、健康チェック、食事、入浴、排泄、機能訓練、余暇活動、レクレーション等のサービスを提供致します。

宿泊サービス
個室を用意させて頂き、定員1日8名。使い慣れた物をご用意して頂き、ゆっくりと休むことができます (個室内:トイレ、洗面台、寝台、クローゼット、コール)。

訪問サービス
職員がご自宅等にお伺いして、安全確認食事、排泄等のサービスを提供させていただきます。 必要に応じ深夜、早朝のケア、食事づくりやお買いもの等の対応を致します。

「思い」や「願い」を大切にします

可能な限り在宅で暮らすことを支えます


誰もが年をとっても介護が必要になっても、住み慣れた自宅や地域の中で家族や親しい人たちとともに、 最期まで自分らしい人生を送りたいと望んでいます。小規模多機能型居宅介護は、そうした在宅での 生活を送り続けたいという高齢者や家族の願いに応えます。

この願いを実現するために「小規模多機能型居宅介護」が、平成18年4月に介護保険の地域密着型サービスのひとつとして 制度化されました。


自宅に24時間・365日の安心を届けます

サービス概要


「通い」を中心に、ご本人の様態や希望に応じて、「宿泊」「訪問」といったサービスを組み合わせて、 「自宅で継続して生活するために」必要な支援をしていきます。

◆「通い」で顔なじみになった職員が「宿泊」「訪問」の際にも対応します
◆環境の変化に敏感なお年寄り(特に、認知症の方)の不安をやわらげることができます

そのため、
・ご家族も安心してご利用いただけます
・ご本人やご家族の些細な変化に気づくことができます
・状況を把握している職員が対応するので、いざというとき心強い味方です


いろんな困ったに対して小規模多機能型居宅介護では「通い」「宿泊」「訪問」
を使って柔軟に支えます

小規模多機能型居宅介護では、「通い」「宿泊」「訪問」といった各サービスの内容は細かく定められてはいません。 一人ひとりの暮らしが異なるように、支援の内容も異なります。現在の制度では「通い」を中心に生活を支える仕組みになっています。 生活や暮らし全体を通しての流れの中で困っていることは何か、自宅での暮らしを成り立たせるために必要なことは何かを見極め、 柔軟に支援していきます。


地域のみんなで考えます

地域での暮らしは、地域のみなさんの支え合いなしには成り立ちません。地域のいろんな人やさまざまな機関が手を結び、 支えていきましょう。地域のみなさんと小規模多機能型居宅介護のつなぎ役として「運営推進委員会」があります。 地域の人たちが集い、情報の交換や共有することによって、自分たちが望む「暮らしやすい地域」をともに考えていきます。



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