グループホーム和が家
旭川の認知症グループホーム 和が家(わがや)へようこそ
標語 グループホーム 和が家 代表 管理者 小原陽一
「豊かに育まれていく」人の生き方や存在に深く向き合おうとする風土が和が家に培われ、 自己を見つめながら支え合って人が豊かに育まれていく組織体を目指します。 和が家で住み続けるため、持っている能力が引き出され、必要なことが届けられたり、 喜び、楽しみそして悲しみ、もっている未来や過去が大切にされるよう、「暮らし」や「生きる力」に 目を向けていきます。そして安心快適な、持続可能な地域づくりに貢献していきます。 |
標語 グループホーム 和が家 副代表 小原孝逸
「のんびりと自分の時間を過ごせる場所づくり和が家での生活が利用者の皆様にとって、安心して暮らせる場所であること。 北海道の自然や季節の移ろいを感じながら、のんびりと自分の時間を過ごせる場所であること、 そして、自身の持っている力を信じ、また、助け合える環境であること。 その為に、私たちは日々学び、協力し、信頼し合える組織作りに努めて参ります。 |
標語 グループホーム 和が家 総合施設長 長尾友美
「well-being(健康・幸福・福祉)をめざして」ウェルビーイングとは、身体的・精神的・社会的な健康の状態を総合的に表現する言葉です。 健康な身体だけではなく、心理的なストレスや孤独感、社会的な孤立感がなく、 自己実現や意味のある生活を送ることができる状態を指します。 ひとりひとりが尊重され、心が豊かであり、よりよく生きることができるよう私たちができる事は何か、 聴こうとする気持ち、解ろうとする気持ちを大切に役割を見極め、チームケアが実現できるよう目指します。 また、社会と人とのつながりを大切に地域に求められる和が家として活動していきます。 |
標語 グループホーム 和が家 統括リーダー 荻野睦子
「 前 進 」コロナ禍で制約された生活を送られてきた入居者に、今年度は活動範囲を広げ、 今迄の生活よりも一歩前進できるよう支援させて頂きます。 又、海外から職員を迎えるにあたり、新たに自分達も福祉の根本を学び、初心を忘れず共に成長できるよう努力します。 |
標語 グループホーム 和が家 リーダー 小原康晴
思いやり行動職員、利用者様そのご家族にも言えることと思いますが、誰かが困っていたり、余裕がなさそうだったり、 忙しそうにしていても自ら何も言えない方もいらっしゃいます。『思いやり行動』とは、 人を思いやる心で積極的に行動すること。私は、このことを実行していきたいと思います。 |
ゆっくり、ゆったり 『和が家』の暮らし
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春光台の高台にある、大きな三角屋根のグループホームです。 「住み慣れた旭川の街で、安心してゆったりとした生活」 認知症対応型グループホーム和が家のある春光台は、 旭川でも多くの自然に恵まれた地域です。 夏には青々とした新緑の香りを楽しみ、冬には綿帽子をかぶった雪山を眺める 四季折々の豊かな恵みの中で、ひとり一人の暮らしが営まれています。 なじみの地域で、のんびりと過ごす 我が家の居心地で穏やかな毎日をおくりましょう。 ![]() ![]() このお年寄りから教えられました。
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